中小企業に選ばれ続ける
人事・労務のプロフェッショナル
当社では、人事制度の策定・運用に特化したコンサルティングを行っています。
現在、クライアントの増加に伴い即戦力となるコンサルタントを募集しています。
年齢に制限はありませんので、ご関心をお持ちの方はぜひお問い合わせください。
募集要項
- 募集職種・仕事内容
職種:コンサルタント
仕事内容:人事制度コンサルティング業務、クライアントへの提案 等
- 雇用形態
正社員
- 勤務時間
9:00~18:00
- 給与・待遇
実務経験に応じて、キャリアに見合った処遇をご提示いたします。(年収800万~1,200万)
社会保険完備
- 休日・休暇
完全週休2日制(土日祝)
夏季・年末年始休暇あり
年間休日121日(2025年度)
- 応募方法
履歴書・職務経歴書の送付先
namiki@jip-grp.co.jp
総務省の発表によると65歳以上の高齢者の推計人口は3624万人で前年から2万人増え、2022年と24年に並び過去最多となった。総人口に占める割合も0.2%上昇し29.6%で過去最高だった。
昨年の高齢者の就業者数は943万人となり、22年連続で過去最多を更新した。高齢者の増加は2年ぶりとなる。
男女別の内訳は、男性が1571万人で男性全体の26.3%、女性が2054万人で女性全体の32.6%を占めた。
年代別でみると、後期高齢者にあたる75歳以上が2168万人で総人口の17.7%、80歳以上が1288万人で10.5 %を占めた。
統計を開始した1950年以来、高齢者の割合は増え続けており、国立社会保障・人口問題研究所の推計では2040年に34.8%、50年には37.1%に達すると見込まれている。
国連の推計では、日本の高齢者の割合は人口4000万人以上の39か国で最も高くなっている。イタリアが25.6%、ドイツが24.2%、フランスが22.9%と続いている。
一方、総務省の労働力調査を基にした集計では、昨年の高齢者の就業率は26%で前年から0.3ポイント上昇した。65~69歳は54.5%、70~74歳は36.2%、75歳以上は12.6%だった。
15歳以上の就業者数全体に占める高齢者の割合は、0.1ポイント増の13.8%で過去最高となった。
就業者のおよそ7人に1人が高齢者となる。
以上
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コンサルタント養成支援
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